商品コード・ラインナップ: OTO

OTO

OTO

音を聞くのではなく、感じる。 “OTO”は日本人の音に対する感受性を表現しています。 掛け心地の良さと優雅さを同時に満たしたデザイン。 道具としての機能と装飾品としての美しさを兼ね備えたフレームで OTO